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物欲まみれ高専生の現在進行形黒歴史日記。通称「顔チク研究所」。

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SAMYANG 7.5mm F3.5 Fish eyeを買ったよ!


おやおやこれはなんでしょうかねー

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X5の超広角レンズを検討していた時に知った、韓国のSAMYANGというメーカー。
ラインナップは全てフルマニュアルのレンズでありながらも、光学系、すなわち画質は素晴らしいという評価。
そして余計な機械を積んでない分安い。

結局超広角レンズは、トキナーのATX-124、買い替えもATX-116を選んだので、実際にサムヤンに手を出すのはこれが初めてです。

魚眼レンズに関しては、APS-C用の8mm F3.5 Fish eyeと、マイクロフォーサーズ用7.5mm F3.5 Fish eyeがあります。


魚眼での表現に挑戦したかったのですが、魚眼となると少なくとも常用はしないだろうし、画質云々って議論をするような使い方はしないだろう、ということでE-PL3用を買うことに。

ちなみに上記の二種はどちらも新品実売価格が29800円と破格なのですが、僕は中古容認派ですし電動機構も無いレンズなので、某オークションで物色。2万円弱で購入。


では早速



ででん!



E-PL3にドーン!


レンズ本体は金属製で、大変良いつくりです。最近は良いレンズこそエンジニアリングプラスチック等で出来ていますので、大変感動的です。
ピントリングは抵抗があり、滑らか。
絞りのリングは硬すぎないクリック感があり、心地よいです。


景色を撮るのが主であるこのレンズの性質上、フルマニュアルであること自体はあまり気になりません。

ピントは、7.5mmの焦点距離なので液晶を見ながら大体合わせれば大体あってますし、光量が十分なら適当に絞ればパンフォーカス。
拡大プレビュー機能を使えば追い込むのも別に苦はなく。


結果的に、マイクロフォーサーズ用で正解でした。
X5で本筋の撮影をしながら遊んだり出来るので、サブがサブとして活きる感じです。


これからは魚眼な構図も勉強です!
長くなってしまいましたので実写編はまたあとで(´・∀・`)
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