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物欲まみれ高専生の現在進行形黒歴史日記。通称「顔チク研究所」。

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【テスト勉強】背に腹は変えられないy=ax^2

y=ax^2 のグラフの a の値を求める方法。

※記号の^は、英語ではキャレットと呼び、累乗を示す記号として使用されます。
  ↑知らない人がいるんだよね・・・知っておいてYOこのくらいw

例題。
y=ax^2 のグラフがあります。
この関数は、xの値が -1 から 3 まで増加するときの変化の割合が3です。
このとき、a の値を求めなさい。

【本来すべき計算】
通常、変化の割合は x の増加量分の y の増加量で表されるので

、xは -1 から 3 まで 4増加。

yの値は、y=ax^2 の x に -1 と 3 を代入し、
X=-1 のとき a ,x=3 のとき 9a  とし、

、y は a から 9a まで 8a 増加。

より、4分の8a=3 ←(4分の8aが3になりますよ。という方程式。)
2a=3、
a=2分の3

【テストで出てきたら】
a(-1+3)=3
という方程式を作り、
2a=3
a=2分の3


一般化すると、
x が p から q まで増加するときの変化の割合が c の場合、 a の値は
a(p+q)=c
・・・を a について解く。


※「変化の割合を求めなさい」の場合、
a(p+q)
だけで求められるわけ。





これで少しは時間稼ぎできるかなぁ?www
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